【桑名紹介】七里のわたし

七里のわたし

こんにちは。

勝手に桑名紹介のコーナーがやって参りました。

今日ご紹介させていただく桑名の名所は「七里のわたし」です!

 

・七里のわたしとは?

簡単にいうと、東海道の宿場町である桑名宿(42番目)と宮宿(41番目)を結んだ海路の船着き場です。

東海道の中で海路なのは、ここだけなんですね。

そして七里とは約28kmなので、28kmの海路を渡したんですね!たぶんそうゆうことですね!

ということで、その辺を少し歩いてみました。

さっそく東海道を前面におしてきましたね!

遠くには城っぽいものも見えてきました。

ただ、これは城ではなく、ばんりゅうやぐらというそうです。

これの説明をしたかったんですが、難しかったので、説明書きを写真で撮ってきました。

ばんりゅうやぐら

要するに、めっちゃ古い建物で、航海の守護神ていうことですね!

たぶんそうゆうことですね!

 

さらに進んでいくと、とても走り甲斐がありそうな道につながっていました!

 

もちろん、すぐに引き返しました!

ちなみにここに来るまですれ違った人間は、おばあちゃん一人でした。

そのおばあちゃんはこの道を歩いてゆきました。お疲れ様です。

この大きな川は揖斐川といって、割と大きな川です。情報はそれだけです。

詳細はまた調べてみます。

だいたい七里のわたしのことはわかったので、この辺で帰路につくことに。

 

 

広大な自然にだいぶリフレッシュできました!

しかし、通り沿いにふと目をやるとかなり不自然なものが・・・。

 

 

なんなんだこれは!?

なぜこれだけが急に近代的なのか。

宇宙を感じます。

そうゆう方々がここにこれを埋め込んだのだろうか。

とりあえず、さまざまな感情が入り乱れる中、事務所へと帰りました。。。

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